美和哲三/昔なつかし紙芝居

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(住宅展示場での紙芝居です。
 アットホームな雰囲気で
 子供達だけでなく大人の方にも
 興味深く聞いていただきました。)

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(お客との楽しいやりとり)

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(黄金バットでの熱演です。)

美和哲三/住まいの事を良くしろう

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子供達の為の「住まいの事を良く知ろう」という
コンセプトで、バスツアーによる各会場にて
役者・芸人達にによるミニ芝居パフォーマンスを
実施しました。

「作・演出 美和哲三」

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(古代)

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(江戸時代)

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(現在)
の3つのテーマでバスツアーの移動に合わせて
役者達が扮装も変えてパフォーマンスしていきます。

別府 スギノイパレス 大劇場/風来忍法帖(後編)7

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(ステージ以外のスナップです)

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(男性楽屋)

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(舞台での練習)

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(女性楽屋)

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(女性楽屋2)


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舞台裏で yu-com 竹久夢二の大看板を
前に「宵待草」を演奏

別府 スギノイパレス 大劇場/風来忍法帖(後編)6

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(芝居のそれぞれのシーンです)

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別府 スギノイパレス 大劇場/風来忍法帖(後編)5

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姫を守る侍 鶴賀 皇史朗
姫を演じた 中村 公美
創作芸能集団「鼓夢」よりの参加です。

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(息の合った太鼓演奏)

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(五尺八寸の大太鼓 重低音が劇場を揺らします。)

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(お姫様の衣装です)

別府 スギノイパレス 大劇場/風来忍法帖(後編)4

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お姫様を奪いに来た忍者の一行
大道芸の一座に扮して芝居小屋に入り込みます。
首領 米里 隆弘
忍者 池内 信
忍者 次賀 慎一郎
忍者 林 絵里
(皆芸達者です。)

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(曲芸師ですので、芸のシーンは本物です)

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(傘の曲芸)

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(戦いのシーン)

別府 スギノイパレス 大劇場/風来忍法帖(後編)3

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物語は江戸時代です。

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(芝居小屋を舞台にお姫様を巡ってのお話です。
 芝居小屋の座長を演じる 中嶋さと )

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(芝居小屋の座長の父を演じる 美和哲三)

別府 スギノイパレス/風来忍法帖(後編)1

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後半から人数も増え、お芝居仕立てとなった
「風来忍法帖」
ちんどん屋・太鼓・舞踊・大道芸・殺陣回り
と、バラエティーゆたかにお届けしました。

お芝居/別府・スギノイ大劇場「風来忍法帖」〜1

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12月は1ヶ月公演で、別府スギノイ大劇場での
年忘れ・愉快痛快時代劇バラエティーステージ
「風来忍法帖」を実施しています。
お芝居あり、大道芸あり、踊りあり、
忍者ありとまさにバラエティー。
芝居には「平成ちんどん本舗」も登場し、
賑やかしを行います。
素晴らしい大劇場でのバラエティーステージ
年末まで毎日公演中です。
是非ご来場下さい!

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美和哲三/福岡展示会にて芝居

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某メーカーの展示会内のアトラクションとして、
各コーナーで製品の訴求及び説明を
芝居仕立てにて実施しました。
スタッフ及び演じた役者の皆さん
5日間お疲れさまでした。

美和哲三/名作一人芝居シリーズvol.1

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美和哲三「一人芝居シリーズ」第一弾 
「セロ弾きのゴーシュ」です。
子ども達にもわかりやすい内容・構成で
お届け致します。
小学校〜中学校の芸術鑑賞イベントに
ご検討下さい。

美和哲三/「父と暮せば」公演(3)

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イメージ図を元に、素敵な舞台が完成しました。
この舞台で、これからも各地で公演を続けていきます。

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「おとったん、ありがとありました」
父と娘の物語、是非ご覧下さい。

美和哲三/「父と暮せば」公演(2)

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「うちはしあわせになってはいけんのじゃ」
愛する者たちを原爆で失った美津江は、
一人だけ生き残った負い目から、恋のときめき
からも身を引こうとする。そんな娘を思いやる
あまり「恋の応援団長」をかってでて励ます
父・竹造は、実はもはやこの世の人ではない—。
「わしの分まで生きてちょんだいよォー」
父の願いが、ついに底なしの絶望から娘を蘇らせる、
魂の再生の物語です。

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美和哲三/「父と暮せば」公演(1)

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8月17日〜8月18日の2日間
福岡市唐人町「甘棠館(かんとうかん)Show劇場」
において、美和哲三主演
「父と暮せば」を公演致しました。
多数のお客様にご来場頂きまして
まことに有り難うございました。
昭和23年、広島4日間の父と娘の物語です。

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竹造
(美津江の父 : 美和哲三)

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(美津江 :雪丸朋美)

あの忍者達がページを刷新!!

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忍び 〜はごころ〜

「はごころ」とは剣の心得の事
それは忍びの世界に生きる者たちにとって
生死をかけた道の事を意味する

このwebでも展開し問い合わせ頂いておりました
忍者ショーの忍者達が、忍術だけではなく、
更に詳細の別ページを立ち上げる努力をしています。

忍び〜はごころ

http://www2.ocn.ne.jp/~hagokoro

是非こちらもご覧下さい。
(特効演出もど派手です!!)

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奇想天外忍法バラエティ/風来忍法帖

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12月に公演を迎える「風来忍法帖」の集合写真です。
忍者あり、立ち回りあり、踊りあり、
大道芸あり、はたまたちんどん屋も登場しての
1時間バラエティーショーです。
平成ちんどん本舗からも2名参加します。
乞うご期待!

美和哲三/「父と暮せば」公演リハ(3)

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稽古の横では、実際に使用するセットのイメージが作られています。

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芝居の雰囲気を作るため為に、役者と舞台・照明一体となった打ち合わせが
続きます。


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完成したイメージ図です。
これから実際に実物を制作する作業が始まります。

美和哲三/「父と暮せば」公演リハ(2)

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演出協力は、オフィスくじらの「西城貴史」さん
より良い舞台にするべく、出演者と向かい合います。

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(後ろは音響担当の東 是信さん)

美和哲三/父と暮せば公演リハ(1)

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8月に公演が行われる
美和哲三主演
「父と暮せば」(井上ひさし原作)
の練習風景です。

写真でも伝わる様に
本番さながらの練習が
当日まで続けられます。

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昭和23年、広島4日間の父と娘の物語です。
8月17日(金)
 (開場)18:30(開演)19:00
8月18日(土)
 (開場)13:30 (開演)14:00
 (開場)17:30 (開演)18:00
前売2,000円 / 当日2,500円
甘棠館(かんとうかん)Show劇場
(住 所)福岡市中央区唐人町1丁目10-1※唐人町商店街内
(最寄駅)地下鉄唐人町駅4番出口
チケット問い合わせ 
ryu_inoue@nifty.comまで

忍者ショー イメージ

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忍者ショーのイメージ写真です。
制作はまだまだ続いています。
近くきちんとした形でUPしていきますので
乞うご期待。
4名〜大規模パッケージまで編成可能です。
暑い夏もやっぱり忍者です!

芝居/「父と暮せば」公演決定

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昨年公演して反響を呼びました「父と暮せば」の再演が決定致しました。
井上ひさしさんの原作で、昭和23年、広島。4日間の魂の再生の物語です。

役者「美和哲三」の渾身の舞台どうぞご覧下さいませ。
8月17日(金)
 (開場)18:30(開演)19:00
8月18日(土)
 (開場)13:30 (開演)14:00
 (開場)17:30 (開演)18:00
前売2,000円 / 当日2,500円
甘棠館(かんとうかん)Show劇場
(住 所)福岡市中央区唐人町1丁目10-1※唐人町商店街内
(最寄駅)地下鉄唐人町駅4番出口
チケット問い合わせ 
ryu_inoue@nifty.comまで

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(前回の公演より)

芝居/TV収録での侍姿2

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(意外と肌寒い日でした)

芝居/TV収録での侍姿

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TV特番の収録での侍姿です。(佐賀県)

オリジナル「和物芝居」

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近頃では見る事の少なくなった生のお芝居をどうぞ!
九州で活躍している役者達で構成したオリジナル脚色演出により、
出演人数を始め構成等も会場に最適のもので実施可能です。
笑いあり涙あり剣殺陣ありの生の芝居の迫力をお楽しみ下さい。

忍者ショー

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古来より「忍ぶ」ものとして世界でも有名な日本独自の秘密組織「忍者」。
演者4名〜によるお芝居の中で激しいアクションやスタント等を繰り広げます。

紙芝居実施風景

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(屋外での実施風景)
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(汗もしたたる熱演です)

懐かしの紙芝居

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昔懐かしい紙芝居が復活しました。
子供達と掛け合いながら役者ならではの身ぶり手ぶりを交え、昔話の世界へと誘います。
ハイテク時代に忘れ去られようとする「人の温もり」を感じさせてくれるパフォーマンスです。

演者「美和哲三」プロフィール

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美和哲三
(みわ てつぞう)
福岡県出身。文学座付属演劇研究所を経て、(財)現代演劇協会
にて東京を中心に演劇活動を行う。帰福後、TV番組のシナリオ作
成・舞台公演の作演出を手掛ける。一人芝居「セロ弾きのゴーシュ」
や紙芝居朗読など、各地で公演活動を行い好評を得ている。

(主な演出作品)
・日本テレビ系九州ブロックネット「ドクタークラナガン」シナリオ
・日本テレビ系九州ブロックネット「クイズ de CHU!」シナリオ
・ホテルヴェルデ「羽賀研二X'mas愛のサスペンス劇場」出演
・ハートフル(人権)フェスタ「不思議な紙芝居」作・演出
・松山町民劇団「松山Kid's」公演
・ハウステンボス「千年の街のクリスマス」演出
・「中国北京電子台」制作の子供向けTV番組
 「変身戦士〜阿龍(アーロン)」原作者。
・ハウステンボス「ジョイ オブ レジデンツ」演出
・ホテルブライダルフェア用創作芝居演出・出演

朗読「セロ弾きのゴーシュ」

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37年という短い生涯に、自然への敬いと人間への慈しみを詩や童話に書いた宮沢賢治の代表作である「セロ弾きのゴーシュ」を「一人芝居(朗読パフォーマンス)」に「生演奏」と「映像」を加えた形で制作したものです。
2002年度に九州各地を芸術観賞演目として巡演し、各地で好評を博しました。